| Ranked Score: | 53,993,027,608 | |
| Play Count: | 147,822 | |
| Play Time: | 2,498h | |
| Max Combo: | 2,568x | |
| Total Hits: | 37,904,721 | |
| Hits x Play: | 256 | |
| Replays Watched: | 4,877 |
SS+
6
SS
101
S+
196
S
3,006
A
6,141
ウマ娘,アークナイツ,グラブル
History
About
女子高生に監禁されており、日がな一日DTプレイを強いられています。
Device
Mouse:SteelSeries Sensei 310 2000dpi
Keyboard:Owltech OWL-KB109BM(B)IIR 赤軸
Mousepad:Artisan 飛燕
Keyboard:Owltech OWL-KB109BM(B)IIR 赤軸
Mousepad:Artisan 飛燕
パフォーマンスを高めるために
Osu(Standard)をする上で高いパフォーマンスをだすための細々としたポイントがある(気がする)ので、備忘録・整理も兼ねて記載してます。あくまで『自分は』という話ですので、参考程度にしてください。
[姿勢]
・椅子の高さを適切にする(プレイする時、肘が90度くらいになるようにする)
・ディスプレイに近づきすぎない(猫背になりすぎない)
[キーボード]
・自分の場合はキーボードは身体に対して平行に置く
・何度もキーをストロークしてると感触が変わってくるので、違和感があればキーを変えるなどする
[連打する方の手]
・連打する方の、手首と手の平の間にある骨を机につける(正確にはそのまま付けると痛いので下にマウスパッドを敷く)
・骨をつけた位置と連打するキーの距離感によって、プレイ中に別のキーを押してしまうことがあるため、つける位置は微調整する
・ゲームをやり始めてすぐにはいきなり連打はできないため、短い連打(3連打や5連打くらい)のMAPや、BPMの高い単発系のMAPをやって、指の動きをスムーズにしていく
・→(他の人もなのかは知らないが)数分から数十分プレイしていると、連打する指を一度だけ鳴らせるようになる(ポキッってやつ)。これをやると指の回転がスムーズに、そして早くなる。これはやればやるほど性能が上がる。自分はこれが5段階くらいある。
・爪はちゃんと切る。キーを押した時に爪が引っかかって阻害されるのを防ぐ。
・プレイ中(特に連打中)は力みすぎると詰まったりするので、ある程度力を抜くことを意識する
[マウス]
・手汗とかがついていると気分的に嫌なので、気がついたら掃除する
・自分にあったDPIにする。その時はちょうどいい具合に感じても、後日プレイするとハイセンシすぎることが儘あったので、気持ち控えめにする。
[マウス持つ方の手]
・マウスの持ち方も色々あるので、やりやすい持ち方が見つかればそのスタイルでやり続ける
・自分の場合、手の平はマウスにほぼつけない。親指の腹をマウス側面につけ、人差し指~薬指は自然に上に乗せて、小指は爪と側面部分の両方をマウス側面につける。手首と手の平の間にある骨を机(正確にはマウスパッド)につける。
・なおマウスをちゃんと操作するために、親指と小指でクワガタするイメージで挟む。
・こちらの手の爪もちゃんとケアしておく。(過去、小指の爪が長いせいで血が出た。ちょういたかった)
[練習する譜面]
・基本的には、うまく行けばフルコンできそうだなと感じる譜面をプレイする
・でも難しいのばかりやってるとAccが落ちてくるので、そう感じたら少し簡単な譜面で高Accを狙っていく。
・あとたまには、クリアできるかどうかの瀬戸際みたいな譜面もやったりする(クリアできたり精度上がってたら成長を実感できて気持ちよくなれる)
・Relax、Autopilotはやらない(他の人もかは知らないが、マウスを操作しながらの連打と、Autopilot中の連打では、力の入れ方などが微妙に違う。Relaxの場合もしかり。ppを狙っていくときにはこれらのModはつけないため、平時でもつけない)
・NoFailも基本つけない。身の丈にあったMapをプレイする。ただ一箇所だけどうしてもPassできないからつけたいなどは全然ありだと思う。
・低AR譜面はやらない。やっていると他のMapのタイミングが分からなくなって酷いことになるのでやらない。
[その他]
・自分の中でいいパフォーマンスが出せたなと感じたら、その時のプレイ環境やコンディションを記録しておく。(いい気分になってゲーム終わらない。後日また下手になってる)
姿勢、キーボードを置く角度、マウスの持ち方、部屋の温度(自分の場合寒すぎても暑すぎてもだめ)、エナジードリンクやお酒を飲んだか、プレイ前に自分は何をしていたのか(例えば自分は外出したり人に会ったりした日は、肉体的・精神的に疲れているせいか下手になる)、ゲーム音量(自分の場合、曲そのものの音量よりもヒットサウンドが大きくないと、押した感が無くてしっくりこない)、etc...
・高いARが見えないときはロートZを点眼する。冷蔵庫で冷やすとすっごい。(目薬はプラシーボかもしれないが、結果が伴うならそれでよし)
・惰性で何となくプレイするのではなく、「あのMAPをクリアしたい」「フルコンしたい」「50位以内に入りたい」など妄想してモチベーションを高める。
・自分の場合、HDは不可能。クソ長い連打も苦手。なので得意(orまだまし)と思ってる他の点を伸ばそうと割り切る。(一つでも自分の中に長けている点があると思いこめば、実際がどうであれ、モチベーションに繋がる)
・今日はだめだと思ったら潔くお休みにする。お休み大事。
[姿勢]
・椅子の高さを適切にする(プレイする時、肘が90度くらいになるようにする)
・ディスプレイに近づきすぎない(猫背になりすぎない)
[キーボード]
・自分の場合はキーボードは身体に対して平行に置く
・何度もキーをストロークしてると感触が変わってくるので、違和感があればキーを変えるなどする
[連打する方の手]
・連打する方の、手首と手の平の間にある骨を机につける(正確にはそのまま付けると痛いので下にマウスパッドを敷く)
・骨をつけた位置と連打するキーの距離感によって、プレイ中に別のキーを押してしまうことがあるため、つける位置は微調整する
・ゲームをやり始めてすぐにはいきなり連打はできないため、短い連打(3連打や5連打くらい)のMAPや、BPMの高い単発系のMAPをやって、指の動きをスムーズにしていく
・→(他の人もなのかは知らないが)数分から数十分プレイしていると、連打する指を一度だけ鳴らせるようになる(ポキッってやつ)。これをやると指の回転がスムーズに、そして早くなる。これはやればやるほど性能が上がる。自分はこれが5段階くらいある。
・爪はちゃんと切る。キーを押した時に爪が引っかかって阻害されるのを防ぐ。
・プレイ中(特に連打中)は力みすぎると詰まったりするので、ある程度力を抜くことを意識する
[マウス]
・手汗とかがついていると気分的に嫌なので、気がついたら掃除する
・自分にあったDPIにする。その時はちょうどいい具合に感じても、後日プレイするとハイセンシすぎることが儘あったので、気持ち控えめにする。
[マウス持つ方の手]
・マウスの持ち方も色々あるので、やりやすい持ち方が見つかればそのスタイルでやり続ける
・自分の場合、手の平はマウスにほぼつけない。親指の腹をマウス側面につけ、人差し指~薬指は自然に上に乗せて、小指は爪と側面部分の両方をマウス側面につける。手首と手の平の間にある骨を机(正確にはマウスパッド)につける。
・なおマウスをちゃんと操作するために、親指と小指でクワガタするイメージで挟む。
・こちらの手の爪もちゃんとケアしておく。(過去、小指の爪が長いせいで血が出た。ちょういたかった)
[練習する譜面]
・基本的には、うまく行けばフルコンできそうだなと感じる譜面をプレイする
・でも難しいのばかりやってるとAccが落ちてくるので、そう感じたら少し簡単な譜面で高Accを狙っていく。
・あとたまには、クリアできるかどうかの瀬戸際みたいな譜面もやったりする(クリアできたり精度上がってたら成長を実感できて気持ちよくなれる)
・Relax、Autopilotはやらない(他の人もかは知らないが、マウスを操作しながらの連打と、Autopilot中の連打では、力の入れ方などが微妙に違う。Relaxの場合もしかり。ppを狙っていくときにはこれらのModはつけないため、平時でもつけない)
・NoFailも基本つけない。身の丈にあったMapをプレイする。ただ一箇所だけどうしてもPassできないからつけたいなどは全然ありだと思う。
・低AR譜面はやらない。やっていると他のMapのタイミングが分からなくなって酷いことになるのでやらない。
[その他]
・自分の中でいいパフォーマンスが出せたなと感じたら、その時のプレイ環境やコンディションを記録しておく。(いい気分になってゲーム終わらない。後日また下手になってる)
姿勢、キーボードを置く角度、マウスの持ち方、部屋の温度(自分の場合寒すぎても暑すぎてもだめ)、エナジードリンクやお酒を飲んだか、プレイ前に自分は何をしていたのか(例えば自分は外出したり人に会ったりした日は、肉体的・精神的に疲れているせいか下手になる)、ゲーム音量(自分の場合、曲そのものの音量よりもヒットサウンドが大きくないと、押した感が無くてしっくりこない)、etc...
・高いARが見えないときはロートZを点眼する。冷蔵庫で冷やすとすっごい。(目薬はプラシーボかもしれないが、結果が伴うならそれでよし)
・惰性で何となくプレイするのではなく、「あのMAPをクリアしたい」「フルコンしたい」「50位以内に入りたい」など妄想してモチベーションを高める。
・自分の場合、HDは不可能。クソ長い連打も苦手。なので得意(orまだまし)と思ってる他の点を伸ばそうと割り切る。(一つでも自分の中に長けている点があると思いこめば、実際がどうであれ、モチベーションに繋がる)
・今日はだめだと思ったら潔くお休みにする。お休み大事。



























































































































































































































































































































































